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フィッシングアイテム

フィンガーガードとグローブで飛距離アップ

サーフからのルアー釣りに関わらず、近年のルアー釣りでは、
メインラインにPEラインを使用することが主流になりました。

飛距離が求められるおかっぱりからのルアー釣りでは、
細いラインでも空気抵抗が少なく、パワーのあるPEラインは、
必須アイテムとなっています。

しかし、PEラインはキャスト時、指を負傷しやすいです。
特に、PEラインの0.8号以下を使用している時には、
ラインが細くなる分、キャスト時、ラインに指が触れると、
負傷をするか、ラインが切れます。

指を負傷してしまっては、キャストに影響が出て、
飛距離を出すことができなくなってしまいます。

おかっぱりのルアーアングラーにとって、飛距離が出せなくなることは、
その分、魚との距離も遠くなってしまうので、釣果に影響が出るでしょう。

そこで、細いPEラインを使用しても、
安心してキャストができるように、
リトルプレゼンツ(LITTLE PRESENTS)から出ている、
フィンガーガードの使用をお奨めします。

フィンガーガード
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リトルプレゼンツ(LITTLE PRESENTS)から出ている、
フィンガーガードは、コストパフォーマンスがとってもよく、
使用感度は、まるで指の一部かのように、フィンガーガードを着けている、
感覚は無く、自然にキャストをすることができます。

フィールドではまだまだ、フィンガーガードを使用している、
アングラーは少ないですが、フィンガーガードを使用していれば、
安心してキャストをすることができるので、飛距離を維持することが、
できるでしょう。

フィンガーガードと一緒に、グローブを使用すると、
ロッドをしっかりグリップできるので、
キャスト時のロッドの振り抜きがしっかり決まります。

プロックス(PROX) フィットグローブDX
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ヘッドライトはジェントス(GENTOS)が良い

ヘッドライトは、マゴチ釣りに限ることなく、
釣りの道具として、必需品となりますよね。

辺りが暗い状況であれば、ライトの光は、どの光も、
それなりに、明るく見えますが、単に「明るい。」
ということだけでは、ヘッドライトとして不十分です。

「単に明るい」ということではなくて、
「圧倒的に明るい」というヘッドライトでなければいけません。

手元を明るくするのはもちろんのこと、
百メートル先まで明るくすることができるヘッドライトであれば、
暗闇であっても安心して、釣りを行うことができます。

百メートル先まで明るくするとなると、
相当強い光を出す機能が必要になり、電池を何個も使って、
消耗が激しく、ヘッドライト自体の費用が高いのでは?
と思ってしまいますが、そうでもありません。

今のヘッドライトは、高機能でありながら、
コストパフォーマンスは抜群に良いです。

参考までに、私が使用をしているヘッドライトを紹介します。

GENTOS(ジェントス)デルタピーク DPX233H
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ご覧の通り価格は2000円ちょっとですが、
レビューに、書かれている通り、
圧倒的な明るさと、抜群のコストパフォーマンスです。

ヘッドライトにかける、予算の都合があると思いますが、
ジェントス(GENTOS)は、間違いないヘッドライトです。
中でも、私が使用をしている、
GENTOS(ジェントス)デルタピーク DPX233Hは、
釣りに使用をするのはもちろん、災害時などでも、
抜群の効果を発揮するヘッドライトです。

GENTOS(ジェントス)デルタピーク DPX233H
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